ランサムウェア被害額算出ツール
RaDaCa
17個の質問に答えることで、あなたの会社がランサムウェア被害に遭った際の想定被害額を算出できます。
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従業員数必須
人
最も近い業種を選んでください。必須
月商必須
概算で構いません。円
PC台数必須
台
サーバー台数(仮想・クラウド含む)必須
例:物理1台/仮想4台の場合=4台台
導入済みのセキュリティ対策を【すべて】選択してください。
いずれも該当しない場合は未回答で構いません。SOCの導入状況を教えてください。必須
SOCとは、サイバー攻撃の兆候がないかを常時監視し、異常を見つけたら対応する専門チームや専門サービスのことを指します。Active Directory の利用有無を教えてください。必須
Active Directory とは、Microsoft の Windows サーバーに搭載されているサービスです。従業員のIDやパスワード、PC、アクセス権限などをまとめて管理できます。海外拠点はありますか?必須
EU加盟国での個人情報の取り扱いはありますか?必須
システムやデータのバックアップ体制を教えてください。必須
セキュリティインシデントの復旧訓練は実施していますか?必須
保有する個人情報の件数必須
人数ベースでカウントしてください。件
クレジットカード情報の取り扱いはありますか?必須
決済代行などにより、クレジットカード情報の非保持化が実現できている場合は「取り扱いがない」を選択してください。セキュリティインシデント発生時の告知方法を【すべて】選択してください。
いずれも該当しない場合は未回答で構いません。セキュリティインシデント発生時の広報体制を教えてください。必須
セキュリティインシデント発生時に弁護士に相談する予定はありますか?必須
※ 利用規約に同意の上、送信してください。
自社がランサムウェア被害に遭った際の想定はできていますか?
ランサムウェア被害からの復旧には、さまざまな費用がかかる
調査や復旧はもちろん、対外的に広報するための費用や損害賠償費用、事業停止期間の逸失・機会損失費用など、実際にランサムウェアの被害に遭った際には、想像以上にさまざまな費用がかかります。

特に「逸失・機会損失費用」は見落とされがち
ランサムウェア被害では、業務が1〜2カ月ほど停止することも珍しくありません。被害を想定する際は、この間の売上減(逸失・機会損失費用)まで考えることが重要となりますが、間接的な費用のため見落とされがちです。 逸失・機会損失費用を含めると、実際の被害額は想定を一桁、時には二桁も上回ることがあります。

「RaDaCa(ラダカ)」で分かること
17個の質問に回答することで、ランサムウェア被害に遭った際の「想定被害額」が分かる
「RaDaCa(ラダカ)」は「Ransomware Damage Calculator」から命名されており、ランサムウェア被害に遭った際の想定被害額を算出できるツールです。

ランサムウェア被害に遭った際の「想定被害額」が分かります。

見落とされがちな「逸失・機会損失費用」も含めて算出できます。

「狙われやすさ」や「攻撃の通りやすさ」を簡単に診断します。
ホワイトハッカーとして著名な 西尾 素己 氏が全面監修

西尾 素己 氏
西尾 素己 氏は、幼少期よりサイバーセキュリティ技術を学び、国内セキュリティベンダーで脅威分析や、未知の攻撃手法、防衛手法の双方についての基礎技術研究に従事されています。ホワイトハッカーとしての知見を活かし、サイバーセキュリティ分野において大学の客員教授に着任するなど、精力的に活動されています。 RaDaCaの計算ロジックは、そんな西尾 素己 氏に監修いただき、現実的な想定被害額を算出します。
